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一般職からSharePoint、C#、.NET系技術者へ、そこからPower App、Power Automate技術者へと転身。 ワンランク上のおっさんはPower Appsでシステム開発が出来る〜! qiitaや自社HPでも技術ブログを書いていました。
Tipsこちらの記事は現状Qiita記事へのリンクとなります。リンク先よりご確認ください。https://twitter.com/youseibubu/status/1605885340702720001
はじめにNOTEこちらの記事は以前自社ブログへ掲載した記事のリライト版となります。※一部内容重複がございますがご容赦ください。今回は最近(2023年5月頃?)のアップデートで追加された、コンテナーのドロップシャドウの活用について記事にいたしました。通常のコンテナー自体にドロップシャドウを
前回の記事で「モデル駆動型アプリのモダンで爽やかなデザイン」について今回はビューコントロールとして追加できる「Power Apps グリッド コントロール」をご紹介します。
はじめに今回先日開催された「GPPB2025 in Japan」に登壇させていただいた際にPower Apps グリッドコントロールについてご紹介した際に、普通の読み取りビューでもいつの間にかグループ化や集計などが標準で出来るようになっていたことにきづいたので今回はその点の記事となります。
今回は作成したデスクトップフロー「Power Fx リファレンス更新チェック フロー」をご紹介します。PowerApps Power Fxリファレンスページから取ってくるやつですが、調整すれば他にも応用できるかなと思います。
レスポンシブな自動生成アプリその⑤では初期状態だとフォーム部分がスマホレイアウトだと横がはみ出してしまう点の調整についてご紹介です。
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